白アリ対策には土台・柱等木部と白アリが這い出て来る土壌部両方を処理する事が最も効果的です。
■白アリ対策木部処理の施工要領は >>> こちら 処理する薬剤は >>> こちら
■白アリ対策土壌処理の施工要領は >>> こちら 処理する薬剤は >>> こちら
■薬剤処理に必要な道具は >>> こちら |
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環境にやさしい木部用シロアリ防除薬剤

   
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白アリスーパー21低臭性は人と環境に配慮した木部へのシロアリ防除・防腐薬剤です。
防蟻剤として非エステル ピレスロイド系化合物シラフルオフェンを使用しています。有効成分のシラフルオフェンは水稲・果樹・野菜の農薬として広くしようされている殺虫剤です。 白アリ対策木部処理の施工説明は >>> こちら
- これまでの防蟻薬剤と比べ薬剤臭、溶剤臭がほとんどありません。
- 人畜に対しては低毒性であり、シロアリにたいしては大きな殺蟻力があります。
- 揮発性が極めて低いので、居住者、作業者、周辺環境に影響がほとんどありません。
- 木材防腐剤の配合により、木材の腐れを防止します。
- 殺虫効果があんていしており、残効性及び即効性に優れています。
- クリアータイプとオレンジと2色を用意しております。
- 灯油系の臭いはしますが、低価格品の白アリスーパー21もございます。
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◆白アリスーパー21低臭性の標準塗装面積(木の種類・状態により変化します)
下記の面積は床面積ではなく、柱等木部の面積です。>>> こちら
30坪(100平米)の床面積の場合で、15L×1缶を必要概算量として参考にして下さい。
なお、メンテナンスの時期は概ね5年後とお考え下さい。
| 標準塗布量 |
2.5Lで塗れる面積 |
15Lで塗れる面積 |
| 1回の塗り込み必要量300cc/平米 |
約8平米 |
約50平米 |
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乳剤と粒剤 2種類の白アリ土壌処理剤
水で薄めてジョロで撒くタイプの薬剤です

そのまま粒を撒く粒剤タイプ 近くに井戸や地下水がある場合はこちら
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白アリ土壌用処理剤には液状の乳剤と粒状の粒剤の2タイプがございます。
どちらも土壌へ撒いていただく、低臭性で安全性の高いシロアリ防除薬剤です。
白アリが土の中から建物に這い上がってくるのを防ぎます。白アリ対策土壌処理の施工説明は >>> こちら
- 人畜毒性は普通物程度で低く、刺激臭・薬剤臭が少ないので、作業者に対する安全性が高く、施工作業が楽に出来ます。
- 蒸気圧が低いので揮発移行性は殆ど無く、散布濃度が低い為、住居者や周辺への影響は殆どありません。
- これまでの防蟻剤に比べ、魚毒性が低いので、周辺環境への影響が少なくなります。
- これまでの防蟻剤と異なり、アルカリ性の土壌に散布しても安定した殺虫効果を発揮します。
- 光や温度、土壌中での安定度が高く、また、土壌への吸収力が高く、残効性が優れ土壌処理剤に適しています。
- 0.8リットルの乳剤を水で薄めて16リットルにして、使用できます。(20倍希釈)
- 顆粒状でそのまま撒ける白アリスーパー粒剤もございます。近くに井戸や地下水がある場合は粒剤をお使い下さい。
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◆白アリスーパー トップエース乳剤の標準塗装面積
メンテナンスの時期は概ね5年後とお考え下さい。
標準塗布量
(20倍に希釈した物で) |
0.8L(希釈して16L)で
処理出来る面積 |
4L(希釈して80L)で
処理出来る面積 |
16L(希釈して320L)で
処理出来る面積 |
帯状の散布の必要量
20cm巾で1メートル/1リットル |
20cm巾で
約16メートル |
20cm巾で
約80メートル |
20cm巾で
約320メートル |
面状散布の必要量
3リットル/平米
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約5.3平米 |
約26.6平米 |
約106.6平米 |
◆白アリスーパー 粒剤の標準塗装面積
標準塗布量
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5kgで
処理出来る面積 |
10kgで
処理出来る面積 |
帯状の散布の必要量
160g/20cm幅で1メートル |
約31メートル/20cm幅 |
約62メートル/20cm幅 |
面状散布の必要量
800g/平米
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約6平米 |
約12平米 |
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薬剤散布用具のご注文は >>> こちら
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